公開日:2021.05.14

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まずもってコンテンツマーケティングとSEOは、
それぞれの概念ととらえるのではなく、また別々に対策するのではなく、
一体的に取組むことが、最大効果を発揮すると弊社は考えています。
これを弊社ではコンテンツマーケティングとSEO、さらにコンテンツSEOを含め、
コンテンツマーケティングの【総合戦略】として展開しています。
今回『コンテンツマーケティングとSEO《成功の秘訣AtoZ》』と称して、
長編全8回シリーズのブログで実践解説していきます。
弊社ナレッジを一挙公開しますので、最後までぜひ読破してください。
当ブログ、8回シリーズの各テーマとその見どころをご紹介します。
下記MENUからお好きな記事へどうぞ。
この#1の見どころは、「3. コンテンツマーケティング戦略に臨む『8つの心得』」。
コンテンツマーケティングの全貌を俯瞰し、着手する際の心得、SEOとの親和性、
さらにリード醸成に大きく影響を及ぼす「トリプルメディア」の関係。
ここではコンテンツマーケティングの総合戦略の重要性に深く言及します。
当ブログ、8回シリーズのプロローグです!
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この#2の見どころです。
ここでは、コンテンツマーケティングの実行戦術となる「リードジェネレーション」に必須の施策とツールを深く解説します。
そのあとコンバージョンの起点を経て、円滑で的確なシステム的サジェストを促すMAシステム、
またそこでキャッチアップする想定ターゲットのペルソナを定義する、「カスタマージャーニーマップ」作成にも言及。
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ここではコンテンツマーケティングの『コンテンツSEO』を取り上げます。『コンテンツSEO』はコンテンツマーケティングの一環。
コンテンツマーケティングを効果的に運用する戦術プランとして効果は抜群です。その前提として、まずはブログ記事を磨くことが最優先。
執筆の自前内製でもアウトソーシングでも、ターゲットの気持ちを捉える文章品質と、NEXTアクションを誘う仕掛けが大事。これらに深く切り込みます。
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この#4記事からコンテンツマーケティングの主力となる集客手段のSEOの解説に移ります。
まずは、SEOのアウトラインやそのメカニズムに触れ、事前作業〜実行段階までの流れをチャート表でわかりやすく解説。
さらにこの記事の見どころは、それらの概念に基づき、
Google検索システムの活用により、潜在ユーザーへリーチしていくSEOの枠組み。
そのフレームワークをビジュアル化しました。ぜひご覧ください。
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SEOの戦略策定を行うための実務的情報・データを分析するフェーズです。
ここでは旗艦となるコーポレートサイトのリニューアルを前提とし、
まずマーケット分析・競合分析、その上で検索クエリの分析から対策キーワード選定を経て、最終的に対策キーワードの決定を行う、このプロセスを詳細に解説していきます。
これからSEOやコンテンツSEOを取組むユーザーは大変参考になること請け合い!
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この#6記事の見どころです。
前#5で決定した対策キーワードをメタ属性やサイト本稿・記事への反映、また同時にhタグ見出し付けの重要性とその実装について、ここではコンテンツマーケティングのSEO、コンテンツSEOとして必須となる、サイトコンテンツや執筆したブログ記事の内部対策を実践的に解説。その際やってはならないSEOのNGスパム行為にも触れます。
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ついにワールドワイドウェブの大海原へ船出を飾り、目指すトレジャー獲得作戦の海路へしっかりと舵を切っていきます。
この章の表題となる効果検証は、「定点観測・効果測定・仮説検証・改善提案」がその主体となり、 コンテンツマーケティング戦略のSEO、コンテンツSEOをPDCAで回していくものです。
これをプロジェクトチーム(PT)主体で推進していく実務解説ですでので、PTでぜひ参考にされてください。
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特別編として、コンテンツマーケティングと営業パーソンとの連携について、弊社の経験則の中から得られた心得をご紹介します。
苦労しながらも仕込みや仕掛けの細工は流々、あとは営業パーソンへ引き継いで受注へ向けた総力戦!
ところがそこには思わぬバンカーがポッカリ口を開けていました。
コンテンツマーケティングの仕上げとして、PTメンバーでぜひ共有してください。
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アイムアンドカンパニー株式会社 〜設立1999年、創業27年目を迎える〜
代表取締役社長
1956年生まれ 福岡県出身|九州産業大学卒業
江崎グリコ株式会社にて九州支店販売企画課長、本社営業本部営業企画グループ長を歴任し、セールスプロモーション、広告、マーケティングに携わる。TV広告連動のSP展開では、大手広告代理店への発注責任者も務める。
脱サラ後1999年福岡で有限会社オフィス・アイムとして独立、2012年にアイムアンドカンパニー株式会社に組変・社名改変、恵比寿、渋谷から現在の港区赤坂に移転、現在に至る。
同社では黎明期より代表ながらデザイナー、アカウントプランナー、プロデューサーのマルチプレイヤーを務める傍ら、2000年にはオウンドメディアのパンフレット専科の立ち上げからSEOマーケティングを実践主導、リード獲得のWebチャネル確立に25年以上のSEOキャリアを持つ。
獲得した顧客には沖電気、三井化学、ユニ・チャーム、ブリヂストン、日亜化学工業、伊藤忠商事などの大企業はじめ、慶應義塾、早稲田などの総合大学、また古巣の江崎グリコも含み、制作実績は3,000作品に昇る。創業30年に向け、AI新時代のオウンドメディア運用を代表自ら先導する。