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STRATEGY

弊社のBtoB『コンテンツSEO』の定義

1. コンテンツSEOのアウトライン

通常、検索エンジンを活用するSEOの一環として扱われ、オウンドメディアからブログ記事として外部化し、SEOと関連づけて検索露出を図り、リード集客から営業活動につなげていくマーケティング施策です。よくコーポレートサイト内で運用されている、日記や趣味のブログと、このコンテンツSEOのブログとは大きく一線を引くものです。

2. BtoBブログはコーポレートサイトとは別立て

そのブログ記事内容は、製品やサービスの購買を検討しているBtoBユーザーへ、課題状況や悩みの解決策、解決した導入事例、導入したユーザーインタビュー、その他イベント等のお役立ち情報を中心とし、それらに興味あるBtoBユーザーをリード(見込み客)として獲得する機会とするものです。
その意味では、コーポレートサイトとは別立てで運用することに合理性があり、セグメント情報、業務関連情報により、BtoB取引を創出するプラットフォームの一つと言えます。

3. ブログ品質はターゲティングが大事

このコンテンツSEOにおけるブログ品質は、あくまでもターゲットユーザーやペルソナをきちんとターゲティングした品質=有益性です。
狙い目とするペルソナの関心を引き、理解させ、興味を抱かせ、行動に移させるレベルの品質であり、万人に一般論として、或いはビジネスマンに役立つ情報提供…といったアバウトな、また自己満足的な記事発信では、いくらSEO的に上位を獲得しても、コンバージョンにはつながりません。

テーマの異なる3つの上質なブログ記事

4. 本格的SEOの3要素

SEOで上位を獲得し検索上位表示が必須となります。その条件として、やはり前述のブログ記事品質が担保されることです。
実はこのSEOは、
ペルソナのインタレストに刺さる記事品質が求められると同時に、
Googleの厳しい評価にも晒され、これが検索結果を決定づける大きな要因となります。
さらにこの両者に加え、忘れてならないのが競合です。
対象キーワードでしのぎを削り、ランキング争いをする、
競合との上位獲得レースです。
そのためにも記事の独自性や専門性の切り口で、他社には無い特徴やユーザーへの有益性が求められます。
本格的SEOがコンテンツSEOの大きなウエイトを占めるのです。

本格的SEOの3要素
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マーケティング調査・分析で実態把握

ここからは弊社がサポートするコンテンツSEOの実務レベルの解説に入ります。
戦略策定に入る前に、その戦略立てをするための材料、つまり市場の情報・データを収集するマーケティング調査・分析を行います。
その基本は、

【企業を知り】(Company)
【顧客・市場を知り】(Customers)
【競合を知る】(Competitor)

これらの3Cでマーケティング調査、得られた情報・データの分析から、コンテンツSEOの戦略立案につなげますが、このうち、競合はリアルマーケットの競合というよりも、あくまでも「検索市場での競合」となります。
想定される検索キーワードによる検索ランキング上位の競合他社の記事内容、内部対策、導線設計等、事前調査・分析し、競合と戦う対策キーワード決定、戦略立案につなげていきます。

3C分析の枠組み
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コンテンツSEOの戦略・戦術策定

前述マーケティング調査・分析をもって、コンテンツSEOの総合戦略と実行していく戦術を策定します。

1. プロジェクトチームを組織する

企業としてコンテンツSEOを導入するにあたって、場当たり的に進めることや、メンバーを固定せず役割も決めずに行うことは大変危険です。
まずコンテンツSEOの導入が決まった時点で、プロジェクトチーム(PT)を結成しましょう。
横断的に部門を超え、相応しい適任者を選定します。
下表はあくまでも参考であって、企業の組織形態に合わせて選定します。

PTメンバー 役割
営業部門 複数部門があれば各部門から選出・参画
実行段階では問合せ受付対応の人材をアサイン
生産・技術・開発部門 (例)【製造業】生産・開発・技術部門、【IT企業】は技術・開発部門、【商社・販売会社】バイヤー・商品部門
マーケティング部門 コンバージョン数値管理
Google Analystics(GA)、Search Console(SC)のアウトプット・分析
広報部門 ブログ記事のテーマ設定、審査
情報システム部門 ブログ開設、アカウント・サーバー管理、トラブル対応
Webマスター
ブログ執筆担当 部門を超えて執筆のできる人材をアサイン
執筆をアウトソーシングする場合は、外部ライターへの指示・記事校正・考査
PTリーダー PTを取り仕切り、プロジェクトの進行管理
アウトソーシング先のエージェント管理

2. 対策キーワードの選定〜決定

前述、マーケティング調査・分析に基づき、目指す検索キーワードで上位出現する競合企業の分析から、対策するキーワードを選定、そこから精査し、対策キーワードの決定を行います。
その際、Googleが提供するキーワードプランナーも活用します。
BtoBの場合、業界用語、専門用語、技術用語等のニッチワード、スモールワードの多頻度SEOが効果的です。つまりロングテールSEOが業種的、取引形態として適していると言えます。
これを「単独キーワード」「2単語の組合せキーワード」「3単語以上の複合キーワード」にまで細分化、最適な対策キーワードをご提案します。

ロングテール棒グラフ

3. ペルソナを知り記事テーマ決定

対策キーワードが決定したら、それに紐づく記事テーマ、記事内容を計画します。
これはペルソナレベルでセグメントすることが重要で、BtoB企業の取引では、
「SE、マーケティング担当、製品開発者、製造技術者、広報担当、IT企業経営層…」など、セグメントしてペルソナをフォーカスします。実際は対象業種によってさらに細分化した職種まで定義すべきでしょう。
執筆者は一方的情報発信だけでなく、閲覧toBユーザーとの間で共通する言語共有できる価値観の提供が、ユーザーの共感と支持を受けるのです。

4. 実務の内製・アウトソーシング

コンテンツSEOの運用におけるタスクは大きく分けて、ブログ記事執筆SEOです。
この両タスクを社内で内製するのか?アウトソーシングするのか?
コンテンツSEOを成功させるか否かのキャスティングボートを握っていると言えます。

ブログ記事の執筆

コンテンツSEOのブログ記事執筆は、可能な限り内製化すべきと弊社では考えています。
専門性が高く、ニッチな技術的要素が高いBtoB企業では、外部ライターでは大変難易度の高いライティングになります。
単に業界リテラシーだけでなく、記事のトーンアンドマナーを備えたライティングでないと、素人感の強い記事になってしまい、プロは共感どころか、不安感を抱くこととなり、直帰(何もアクションせずページから離脱すること)となってしまいます。
止むを得ず外部化する場合、
複数のライターを厳しく審査する必要があり、必要に応じてオーディションやコンペティションも必要です。
さらに決定したライターでも徹底的に教育し、さらに本人の自己啓発による研究が重要です。
弊社でも記事執筆を代行しますが、最適なライターのキャスティングでサポートします。
また社内執筆の推敲も承っています。

SEOはアウトソーシングが無難?

ただしSEOは熟練度や経験値が求められ、内製で行うにはハードルが高すぎます。従ってSEOは例外を除き、アウトソーシングをお勧めします。
しかしながら、このSEOアウトソーシングも業者は千差万別で事前審査は必須です。
弊社ではコンテンツSEOの上流からSEO運用サポートまで一貫して承っています。

5. ユーザーを巧みに誘導するバナーやレコメンド

記事中や文末、サイドメニューに配置するバナーの存在は、ユーザーのインタレストを誘い、ブログ内の回遊やリードへ転換させる機会創出としてとても重要です。
問合せバナー、資料請求バナー、ホワイトペーパーバナーなどの情報を固定したバナー類、
また任意のテーマページを推奨したり、コーポレートサイトのコンテンツへ遷移させるレコメンドバナーがあります。
コンテンツSEOの運用ミッションとして、ブログやオウンドメディア群で遷移・回遊・送客を促し、コンバージョンを獲得するプロセスづくりは、非常に重要なマイルストーンとなります。
弊社では主催企業で自在に配置できるバナー設置コードをご提供しています。

6. コンテンツSEO戦略をまとめPTで共有

以上01〜05をまとめ、戦略としてまとめます。
記事執筆計画、次項の効果検証の実行含め、1年程度のスパンでロードマップを策定します。
また対策キーワードの検索順位目標、
GAやSCのプロセス指標となるKPI目標(セッション数、UU数、ページビュー数、直帰率等)、
コンバージョン数、商談獲得数、受注数、売上目標等のKGI目標などを定めます。
これらをとりまとめコンテンツSEOの実行部隊、プロジェクトチームでとりまとめ共有します。

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効果測定と計画変更

コンテンツSEOの実行段階、運用段階の評価をする機会です。
綿密に計画して戦略立てしたコンテンツSEOの経過・進捗チェックをします。
目指すコンバージョンが獲得でき、計画通りKPIが推移しているのか?
また実際にコンバージョンしたリードが、営業活動でどのように商談進行されているのか?
これらは、一見コンテンツSEOのフェーズを超えているとも言えますが、
弊社ではあくまでも成果重視。その目的的思考で捉えており、
コンテンツSEOはBtoB取引を実現する「手段」故のことだからです。

1. 定点観測

ブログ公開後、SEO戦略で計画した複数の対策キーワードの検索順位を定期的に観測します。
対策キーワードの難易度にもよりますが、概ねランキングまでは2〜3ヶ月要するのが一般的です。
しかしながら対策キーワードの全てがランキングされるのではないため、その経過観察はこまめに行います。

2. 効果測定

定点観測で得られたアウトプット、つまり検索順位の時系列変動、コンバージョン数の推移、
これに加え、Google Analysticで得られたセッション数、UU数、滞在時間、ページビュー数、直帰率、離脱率等のKPI数値をもとにして、SEO実行過程における効果を測定します。
開催頻度はケースバイケースですが、1〜2ヶ月に一度程度です。
戦略で計画したスケジュール通り、定期PT検討会議を招集し評価する機会を持ちます。

3. 検証と改善実行

PT検討会議の各数値検証や意見集約の中で、
進捗結果が大きく見込みと異なる、
想定以上の苦戦を強いられている、
また計画外のユーザーが殊の外多い、等、
事実関係を客観的に捉え、改善点や修正点の仮説を立て、PDCAサイクルを廻していきます。
この過程での助言アドバイスサポートを弊社にて行なっています。

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ブログ開設サポート

弊社ではブログ開設を承っています。
特にGoogleとの相性の良いWordPressでの構築を提供いたします。
すでにブログ展開をされている場合でも、なるべく新規で開設されることをお勧めします。
ただし、フリーライセンスのブログの場合は、これを使用せず、WordPressによる新規開設を条件とさせていただきます。
費用詳細は後述「8. オプション費用」をご参照ください。

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コンテンツSEOの実行フロー・スケジュール

以下のフローは一つひとつのタスク項目が完了して次に移るのではなく、タスクによって同時進行させたり、並行して継続的に行うこともあるため、それらを念頭に以下のフローをご覧ください。

  1. ヒアリング・要件定義

    コンテンツSEO導入による企業の希望要件を詳細にヒアリングし、要件を定義します。

  2. マーケット分析・競合分析

    ここは企業理解も含めマーケット・競合の現状分析による、戦略策定を行う重要な作業となります。

  3. 対策キーワードの選定

    検索マーケットの調査・分析、また検索クエリの分析から、SEOを実行していく対策キーワードを見つけ出します。

  4. 対策キーワードの決定

    選定作業から、【初期】対策キーワードを決定します。

  5. KGI・KPI目標設定

    ゴールとなる「KGI」「コンバージョン」を数値目標として定め、そこに至るプロセス管理の指標「KPI」目標を設定します。

  6. コンテンツSEO戦略策定

    以上の調査・分析結果を踏まえ、総合的なコンテンツSEO戦略の策定を行います。

  7. ブログ開設(オプション)

    WordPressによるブログ開設をオプションで承ります。

  8. 運用レクチャー

    ・決定したコンテンツSEO戦略の説明、並びにPT共有をアジェンダに会合を開催
    ・今後の運用方法をレクチャー
    ・開設したブログ投稿レクチャー(オプション)

  9. 記事執筆始動

    ・ブログ執筆開始、内部対策
    ・必要に応じてコーポレートサイトの組込み作業や調整

コンテンツSEOの
分析・戦略策定フェーズの期間
1ヶ月〜2ヶ月

【SEO効果検証フェーズ】

  1. SEO定点観測

    決定した対策キーワードのGoogle自然検索順位を、アウトプット・レコード、コンバージョン件数のレコード(原則導入企業で実行)

  2. 効果検証【測定・検証・改善】

    定点観測結果、GAアクセスデータを定量・定性で検証、課題抽出から仮説を立案、その改善策を実行

SEO効果検証フェーズ
以上のタスクを1〜2ヶ月サイクルでPDCA実行
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コンテンツSEOの運用費ガイドライン

コンテンツSEO導入の可能性をご判断いただくため、マーケティングリサーチにより、詳細に検索市場や競合を分析します。その結果を調査・分析リポートにまとめ、ご報告します。
まずはコンテンツSEOを実行した場合の可能性について、客観的にリサーチしたい場合、この「コンテンツSEO調査分析サービス」をお勧めします。
なお、この分析結果を経て以下の「コンテンツSEO総合運用」をご契約いただく場合、年間契約の調査分析費は不要です。
(※リポートの結果にコミットするものではありませんので、予めご了承ください。)

コンテンツSEOサポート運用費

リード集客戦略を目的とした新規開設ブログにて、コンテンツSEOを導入する企業向けプランです。

  • 初期設定費用内訳
    1. マーケティング調査・分析

    3C分析、検索競合調査・分析

    2. コンテンツSEO施策の設計・企画策定

    対策キーワード分析・選定

    3. コンテンツSEO年間計画策定

    実行スケジュール、KPI・KGI目標設定含む

    4. WordPressブログ開設
    5. ブログ記事作成

    初期2記事まで、作成と投稿、これ以上は別途費用( ただし、記事作成ない場合でも費用変動なし)

    6. ブログ内部対策・実装

    作成された記事ページ初期内部対策・実装

    7. ブログ投稿レクチャー

    テーマ設定、記事作成、レコメンドバナー配置、SEO内部対策

  • 年間契約サポート費用内訳

    効果検証や分析レポートを含め、チェックーアクションで仮説・改善提案を行いながら実行

    1. 定点観測

    週1回程度継続的に観測(検索順位レポート年6回)

    2. 効果検証リポート&ミーティング

    年1回

    3. 再分析・計画再構築

    年1回迄

運用費ガイドライン

初期設定費用|700,000円〜
【年間契約サポートとのセット費用】

年間サポート契約費用|月額80,000円〜
【初期設定費用とのセット費用】

SEO調査分析プラン《Regular版》

SEOやコンテンツSEO導入前の市場調査、競合分析、想定戦略を提示するレポーティングプラン。本格導入への足掛かりに! 

  • プラン内訳
    1. マーケティング調査・分析

    3C分析、検索競合調査・分析

    2. 検索キーワード分析

    キーワード調査、調査した検索キーワードによる検索市場調査

    3. 競合分析

    競合分析を検索競合、リアル競合に仕分けして調査・分析

    4. 想定戦略シナリオ作成
    5. SEO調査分析レポート作成
    6. レポート報告会
  • プランの取扱い基準
    • 調査分析期間は標準で約2ヶ月です。
    • レポート報告会はご依頼企業内にて行うか、ご希望でリモート開催も対応します。その際はレポートドキュメントを事前交付します。
    • このレポート結果によって、正式にSEO、コンテンツSEOの弊社運用サポートをご希望の場合、前出「SEOサポート運用費」「コンテンツSEOサポート運用費」、それぞれの「初期設定費用」に吸収し、「年間サポート契約費用」のみとなります。
プラン費用

800,000円

SEO調査分析プラン《Lite版》

前項《Regular版》をベースに、導入しやすい簡易的としてご提供します。SEOやコンテンツSEO導入前の現状分析、検索市場の実態をレポートする、Liteなレポーティングプランです。まずは気軽にリサーチ!

  • プラン内訳
    1. マーケティング調査・分析

    検索競合調査・簡易分析

    2. 検索キーワード調査

    想定キーワード調査

    3. 競合分析

    競合調査と簡易分析

    4. 想定戦略簡易シナリオ作成
    5. SEO調査分析の簡易レポート作成
    6. リモート報告会開催
  • プランの取扱い基準
    • 調査分析期間は標準で約1ヶ月です。
    • レポート報告会はリモート開催とします。レポートドキュメントを事前交付します。
    • このレポート結果によって、正式にSEO、コンテンツSEOの弊社運用サポートをご希望の場合、本格調査・分析が別途必要になります。
      費用については弊社担当者へお尋ねください。
    • ただし、前出「SEOサポート運用費」「コンテンツSEOサポート運用費」、それぞれの「初期設定費用」に当費用分をその一部として吸収します。
プラン費用

300,000円

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各種メディア制作・施策運用費

関連する各種メディアの制作費ガイドライン

コンテンツマーケティングやコンテンツSEOを実施するにあたって、リードジェネレーションやリードナーチャリングで必要となる、各種のメディアやツールの統合制作で承っています。その制作費ガイドラインで仕様の一部をサンプルで提示しています。

  • ホワイトペーパー

    30ページ構成 / PDF・PPT|1,000,000円〜
    50ページ構成 / PDF・PPT|1,500,000円〜

  • ダウンロード用資料(簡易版)

    10ページ程度・原稿支給・リライト / PDF・PPT|200,000円〜

  • 製品カタログ

    50ページ構成 / 1000部|3,000,000円〜
    100ページ / 1000部|5,500,000円〜
    デザイン制作・PDF化のみ / 別途見積

  • 会社案内・パンフレット

    8ページ構成 / 1000部|1,000,000円〜
    20ページ / 1000部|2,200,000円〜
    デザイン制作・PDF化のみ / 別途見積

  • 動画・映像メディア

    簡易版動画制作|200,000円〜
    本格映像制作|1,500,000円〜

  • 雑誌広告・業界誌広告

    A4 1点制作|200,000円〜
    出稿費用+入稿手数料|実費+別途費用

  • Web広告・SNS広告

    リスティング広告・リターゲティング広告|別途見積
    Facebook広告|別途見積

  • ブログ記事作成

    簡易取材・ライティング|1記事3.000字以内|60,000円〜
    投稿代行・バナー配置|別途費用

  • WordPressブログ開設

    1アカウント・デザイン制作・操作投稿レクチャー|500,000円〜

  • MAツール

    弊社取扱いMAシステムご紹介|実費+手数料(別途案内)

  • ブランド開発

    ブランディング開発・導入支援|2,000,000円〜
    CI計画【VI・ロゴデザイン・マニュアル一式】|2,000,000円〜

  • 企業キャラクター・マスコット

    企業キャラクター・マスコット制作一式(1体バリエーション)|1,000,000円〜

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よくあるご相談・お問合せ

コンテンツSEOの導入から運用サポートまで、コンテンツSEOの様々なご相談を承っています。お気軽にお問合せください。

  • 医薬品メーカーですが、OEM生産を開拓するためコンテンツSEOを実施してみたい…

    御社の生産体制やOEM生産する技術力などその特徴や、OEMマーケットの潜在性について、様々な角度からマーケティング分析を行います。その上で実際の検索マーケットにおける競合調査や分析から、検索最適化する戦略を策定します。
    まずは医薬品OEMマーケットとして、その市場価値がどの程度想定されるか?を診断する、
    弊社の「コンテンツSEO調査分析サービス」のご利用をお勧めします。

  • 建設資材商社ですが、数千点の取扱い商品を売りにコンテンツSEOで新規取引を狙いたい…

    かしこまりました。しかしながら数千点のアイテムを一気にコンテンツSEOすることは、困難を極めます。その戦略立案に業種的アプローチ、カテゴリー的アプローチ。また複数に絞り込んだ商品単独のアプローチか、その方向性を探るために、3C分析や競合分析を丁寧に行い、コンテンツSEOの戦略・戦術をご提案します。

  • 特徴あるイベント会社として販路拡大にコンテンツSEOを実施したいが、ブログ記事をかける人材が社内にいない。アウトソーシングできるか…

    了解しました、本来コンテンツSEOはやはり主催者にその想いや、自社のウリやワザをダイレクトに語ることが最もターゲットユーザーに刺さるのですが、弊社自体もさることながら、アサインするライター自身での業界、製品・サービス内容の深掘り研究により、最適なブログライターに仕立て、上質でコンテンツSEOに適したブログ記事を投稿します。

  • 単にコンバージョンをとるコンテンツSEOでなく、もっと戦略的な新規顧客開拓として本格的にやりたい…

    総合的な施策を縦横無尽に実行していく、コンテンツマーケティングが最適でしょう。コーポレートサイトやブログを媒介に、リード獲得からリード育成策、それをコンバージョンに導く様々な施策導入サポート、各種ツール制作、またペイドメディア出稿。さらに営業パーソンによる商談機会の創出まで、一気通貫でサポートします。

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