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IT企業のWebサイト制作の要点

1. 業界的にWebの親和性が高い

IT業界のその業種・業態は、
インターネット、情報処理サービス、通信インフラ、Webシステム、ソフトウエア開発、ハードウエア開発等に大きく分類されますが、
業務内容としてWebサイトそのものに関係することが多く、
Webは業界的に非常に親和性の高いメディアです。
そのため自社開発で専門サイトやLP、場合によってはコーポレートサイトまでも自前、
などということも珍しくありません。
CMS開発やプログラミング、マークアップは巧みなワザを発揮しています。

2. コーポレートサイトとしての要点

しかしながら、昨今ではモノだけではなくコトの重要性が高まり、
IT企業のコーポレートサイトとて、BtoB取引のニーズ、採用メディアとして機能の要請も強くなり、
そのための効果的なコンテンツ制作やマーケティング要素を加えた対応は、
もはや専門のWeb制作会社へのアウトソーシングが一般的になっています。

ここに弊社では、BtoB取引の強化を前提に、企業の強みや優位性を高めるブランド力強化に価値観を置き、
これらを基盤として、IT業界全般にはびこる慢性的な採用難を克服する採用活動、
そして環境・社会活動等の広報活動、
これらをコーポレートサイトのコンテンツの屋台骨にする、弊社のIT企業Webづくりです。

それでは具体的に、
ブランド力向上、BtoB取引の強化、採用活動、広報活動の順で、弊社のWebコンテンツづくりを解説します。

コーポレートサイトとしての要点

3. ブランド力向上

弊社では、IT企業のコーポレートブランドや事業ブランド力の向上は、
BtoB取引や商用機能、採用活動にも大きく貢献できるものと確信しています。
このブランド力を高めるWebコンテンツづくりは、マーケティング分析も交え、
市場、競合のリサーチ・分析から企業の強みを定義し可視化する、というプロセスが重要で、
このコーポレートサイトは、ブランディングを発信するのに最も適したメディアです。

弊社のこのブランド力を向上させる取組みは、顕在している強みや優位性だけではありません。
それはオモテに見えていることだけであれば、どのような制作会社が制作しても同じサイトづくりになります。

潜在するチカラを引き上げ可視化し言語化する
これが弊社の特徴と言え、ブランディングを標榜する弊社の差別性であると言えます。

4. BtoB取引の強化

IT企業のコーポレートサイトのリニューアルで最も多いリクエストが、
新規取引、リード獲得、営業戦略にサイトを活かす、
このように新規顧客の獲得をしない企業はほぼ皆無と言えるでしょう。

その中で昨今徐々に多くなってきたのがコンテンツマーケティングです。
またSEO対策も行い、その相乗効果により新規リード獲得に、コーポレートサイトを活用するものです。
これらをシステマチックにデジタルマーケティングとして運用するため、
MA、CRM、SFAなどは、さすがIT企業だけに、積極的に導入することが業界の特徴です。

しかしながら、ターゲットユーザーの心理やインタレストを探り、巧みに感性に訴え、ニーズを探っていく、コンテンツマーケティングやSEO対策は、人的考察の要因が大きいのです。

もっと言えば、

コンテンツマーケティングBlogの記事執筆、
ペルソナを設定するカスタマージャーニーマップ作成、
リードジェネレーションを実行する各種マーケティングツール類の作成、
対策キーワードの選定や決定、

などまでいくと、まさに“人”が介在しないと、システムやデジタルツールだけでは限界があります。

この人的考察の要因は、ぜひ弊社にお任せいただきたいと思います。
当然主観や先入観を排除し、客観的な考察から戦略を策定します。

コンテンツマーケティングイメージ

5. 採用を強化するWebの要件

採用ターゲットによる細分化した採用コンテンツ

IT業界の採用難は、人事・採用担当者の恒常的なお悩みであり、Webによる採用情報の発信は、採用活動の最も重要メディアであることは、現状のみならず今後もその存在は変わることなく、
コーポレートサイトの重要なアジェンダです。

IT業界の業種・業態によりターゲットの新卒就活生、中途採用は異なりますが、
システムエンジニア、プログラマー、ITコンサルタント、Webマーケティング、営業職、セールスエンジニア等、それぞれの属性に応じたコーポレートサイト内採用情報を制作します。

サイト内コンテンツでも、独立別ドメインの採用サイトと見紛うほど、その存在感を独立させた表現力で十分その価値を発揮できます。

採用サイトでより浸透力強化

前述コーポレートサイト内から採用専門サイトとして独立させます。
その独立した存在感が就活生や求職者への強い浸透力を持ちます。

企業ブランドの重要性を訴える弊社のコーポレートサイト制作。
企業の特徴や差別性を主張することから、採用サイトにおいてもその思想や哲学までも踏襲できます。
また動画のページTOPへの組込みで発信力の高いコンテンツが可能となります。
動画の視聴覚によるメッセージ性、情報発信力は、Webとの連携で最大化でき、就活生・求職者への刷り込み効果は非常に高くなります。

6. 広報力を強化するコンテンツ制作

IT企業のステークホルダーへの広報発信力
特にそのターゲットはBtoBユーザー、就活生、一般生活者、そして上場企業はIRの投資家・株主です。

額面通りのしっかりした基盤の情報と、前出の企業ブランドをコーポレートサイトで発信することは、実はBtoB取引の機会、採用機会に大きく貢献します。

つまりBtoBにおいても採用においても、企業の信用や与信なのです。
与信とまで言わしめるのは、何も金融機関の融資の与信とは言わなくても、
初対面の新規ユーザーがまずは一次審査をクリアするくらいのレベルですが、
意外とこの重要さに気付いていない企業や制作会社は、
決して多くはありません。

弊社ではこの悩ましい命題に、常に果敢に取り組んでいます。

広報力を強化するコンテンツ制作
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IT企業のLP・特設専門サイト制作の要点

1. 特設専門サイトの展開

IT企業の特設・専門サイトは、自社開発システムの販売、クラウドアプリのサブスクリプション、ビッグデータのクラウドサービス、ソフトウェア拡販等、
昨今ではクラウドを活用した汎用サービスの取引窓口となる専門サイトが多く見受けられます。

この場合、コーポレートサイトのドメインを活用しつつ、独自専門サイトとしての存在感を打ち出します。その際、コーポレートサイトのグローバルナビの枠組みから外します。
つまりよりインディペンデントな特設サイト、専門サイトの体をなします。
もちろんコーポレートサイトからの導線はバナーやレコメンドでしっかり組み入れます。

そのサイトボリューム感は、2ページから多くても4,5ページ程度、ユーザーに簡潔な意思決定を促す

とは言え、やはり提供企業の信用性、与信力は言わずもがな、ユーザーの審査に晒されることとなりますので、
コーポレートサイトへの導線は必須で、その意味でもオフィシャルとなるコーポレートサイトの重要性、信頼性がここにきて気付ことになるでしょう。

2. LPの展開

ITサービスの期間限定キャンペーン、
新製品・新サービスのデビューキャンペーン、など、
特設・専門サイトよりは、より衝動性やプロモーション性のある販売促進対策に適したWeb展開です。
LP=ランディングページと言うだけに、1ページ完結、問合せフォームまで装備した構成です。
特設サイトと同様、コーポレートサイトからは、ホットにの導線を張ります。

また同じく、コーポレートサイトのドメイン内で実行することが、
例えばSEO的にもその恩恵を受けやすく、オーガニック検索でニッチなヒットが期待できます。

しかしながら、期間限定キャンペーンであれば、むしろWeb広告の即効性が期待できる施策が適しており、
ペイドメディア(有料広告)も並行導入することを検討します。

IT企業のLP・特設専門サイト制作への流入イメージ
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弊社のIT企業Webサイトづくり特徴

IT企業Webサイトづくりに、統合型Webエージェンシーとして、他社とは異なる差別性、優位性を発揮しています。

  1. 特徴1

    IT企業Webサイトの豊富な制作実績が物語る、知見と提案力

  2. 特徴2

    IT企業の『強みとブランド力』をWebづくりに余すところなく反映。

  3. 特徴3

    IT業界の業態別を捉えたBtoB新規取引を目指すリード獲得のWeb制作。

  4. 特徴4

    IT企業の広報機能強化のWebづくりで、信頼性・与信力を高める。

  5. 特徴5

    企画設計にマーケティング分析やWeb分析を活かす。

  6. 特徴6

    コンテンツマーケティングやSEO対策の要望に対する対応力。

  7. 特徴7

    UXデザインを重視した導線設計や視覚効果、優れたグラフィックデザインによるUIデザイン、サイト内の魅力的なクリエイティブ

  8. 特徴8

    最新のWebテクノロジーを備え、マルチデバイス、HTML5オープンスタンダード、CMS開発に対応

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Webと各種メディアを
インテグレートするチカラ

弊社ではIT企業Webサイトとして、コーポレートサイトをはじめ専門サイト、特設LPまで含め、他の各種メディアとインテグレート=統合制作することも得意とします。
ブランド統一、デザイン統一、トーンアンドマナー統一を踏まえ、メディアごとのミッションや目的に最適化するメディアインテグレートです。以下のインテグレートをご提案していきます。

  1. 1. 【IT企業Webサイト】と【動画】の統合制作
  2. 2. 【IT企業Webサイト】と【会社案内・パンフレット】の統合制作
  3. 3. 【IT企業Webサイト】で【ブランド戦略】を展開

1. 【IT企業Webサイト】と【動画】の統合制作

サイトへの動画エンベッドがシナジーを高める

IT業界でBtoB取引のリード獲得、新規取引先獲得のニーズが高まる中、
Webサイトの商用化へ舵を切るIT企業が多くなるのを実感しており、
そのWebと戦略的な組合せツールとして、動画が一躍脚光を浴びてきました。
このことは採用ユースとしてもシナジーが高まります。

そもそもこのWebサイトと動画は親和性があり、相性が良く、IT企業Webにおいてこの両者を一体的に制作することはBtoB取引に大変効果を発揮し、
採用メディアとしても就活生・求職者へ、強い企業理解を促します。

その動画の力は、サイトインプレッションと同時の視聴により、
短時間に大量の情報を発信でき、そのエモーショナル性による印象効果、刷り込み効果は、静止の文字や数値情報よりも膨大な情報をインプリンティングできると言われています。

動画の効果イメージ
データの出典|米フォレスター・リサーチ社の調査

この瞬間大量放出するエモーショナルな動画メディアに対し、
公式性の高いフォーマルな企業情報として、Webサイトとの一体運用は、
Webの定着性と動画のエモーショナル性の合わせワザであり、他のメディアではなし得ない優れた点であると言えます。

2. 【IT企業Webサイト】と【会社案内・パンフレット】の統合制作

Webと紙媒体の統合が商談で好印象

コーポレートサイトと同時に、紙媒体の会社案内も依然企業の公式メディアとして、その存在感は高いレベルが維持されています。
特にBtoB取引を推進する上では、コーポレートサイトを核としてリードジェネレーションを行い、
営業パーソンに引き継がれて商談の際に、会社案内やサービスパンフレットの出番として、
これらWebと紙媒体を統合させて制作しておくと、
その企業ブランドやプロダクト価値をシームレスに発揮できます。
このようにメディアを通じて、ブランド価値を重視している企業姿勢は、実際に商談に発展した時点では、ユーザーからは好印象を持たれるのです。

アルファテックス株式会社 様|コーポレートサイト制作実績
アルファテックス株式会社 様|コーポレートサイト制作実績

コーポレートサイトのコンテンツやパーツなど、以下の会社案内とはその思想までもインテグレートして制作。

アルファテックス株式会社 様|会社案内制作実績
アルファテックス株式会社 様|会社案内制作実績
アルファテックス株式会社 様|会社案内制作実績

コーポレートサイトと連携して弊社にて制作。メディアを超越して提供できる弊社のワザが光るところ。

3. 【IT企業Webサイト】で【ブランド戦略】を展開

IT企業としてのアイデンティティと言える企業ブランドを、コーポレートサイト上で主張・発信していくことの合理性は非常に高い言えます。
このケースの場合、「メディア」と「戦略」の組合せインテグレートということになります。
他社には無い独自の技術業界で差別性高いシステム社会インフラ構築に貢献してきた価値ある社歴など、IT企業として誇れる自社の強みを社会、業界、顧客に向け明確にブランド定義する。
これをコーポレートサイトやブランディングサイトで発信することが、そのブランドイメージを社会に浸透させるのに非常に適しているのです。

そのアウトプットするクリエイティブとして、
製品のブランドコンセプトからブランドロゴ、ブランドネーミング、各種ブランドツール、各種広報・広告制作、そしてマニュアル作成まで、統合してご提供します。

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IT企業Web制作のフロー・スケジュール

IT企業Webサイト制作の弊社標準の制作フロー、制作スケジュールをご案内します。

【IT企業Webサイトの制作フロー】

  1. お客様からのオリエン

    初回訪問時にWebサイト制作(リニューアル)の主旨、目的、狙い、求める成果などのオリエンを伺います。

  2. ヒアリング・ファシリテーション

    弊社ではお客様へのヒアリングを客観的に、さらにインサイトを可視化するため、必要に応じてファシリテーションを行います。
    これはお客様がノープランの場合や、リニューアルすることだけが決まっている場合には大変有効です。
    固定概念や先入観などのバイアスを排除できることで、お客様のWebサイト制作・リニューアルの主旨、本質を炙り出すことを可能とします。
    その際はぜひご相談ください。

  3. マーケティングリサーチと分析

    要件定義に基づき、市場・競合を知り、顧客を知る、3Cマーケティングの簡易分析で、その実態と本質を顕在化させるため、個人的主観を排し、リサーチ・アナライズします。

  4. IT企業Webサイト制作の戦略策定とサイト設計構築

    戦略策定

    前述マーケティング分析により得られた情報から、Webサイト制作の企画策定を行います。

    サイト設計

    サイト全体の構成設計、コンテンツの設計をし、Webサイトとしての構造・システム要因から、UI設計、クリエイティブまで、詳細な枠組みを決定します。

  5. スケジュール策定

    Webサイト制作着手からローンチまでのスケジュールを策定します。

  6. クリエイティブワーク・システム開発・マークアップ実装

    クリエイティブ

    UI/UXデザインの制作、取材、撮影、コピーライティング、下層ページデザインのクリエイティブ

    システム開発

    WordPressやMTのCMS、その他のシステム設計・開発実装

    マークアップ実装

    HTML5+CSS3のマークアアップ実装、及びコーディング量産作業、この間の実装はプレサイトを使用し、お客様のレビューを順次行なっていきます。

  7. リリース【動作デバッグ・校正・本番化作業】

    開発システムの動作確認、リンク動作確認、文字校正等最終仕上げを完了したら、スケジュールに沿って、本番化をします。

ここまでの期間はIT企業Webサイトの規模や要件により異なりますが、
概ね以下のスケジュールが標準的です。

小中規模
3ヶ月〜4ヶ月
大規模
6ヶ月〜8ヶ月
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『ホームページ制作専科』の制作実績

数々のIT企業Webサイト制作実績含め、弊社、当『ホームページ制作専科』で手掛けたホームページ制作実績をご覧ください。

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IT企業Webサイト制作費ガイドライン

コーポレートサイトをメインとしたIT企業のWebサイトを適正価格でサービスと制作物のご提供をいたします。 以下の一覧表はプランとして固定した制作費体系でなく、 規模・機能要因やサイト属性に応じた制作費ガイドラインとしてご参照ください。

IT企業のWebサイト制作費ガイドライン

規模 制作費ガイドライン
10〜20P未満 1,200,000円〜2,000,000円位
20〜30P未満 2,200,000円〜3,200,000円位
30〜50P未満 3,400,000円〜4,500,000円位
50〜100P未満 4,800,000円〜8,000,000円位
100P以上 8,500,000円~

表示額はガイドラインであり、確定価格ではありません。ご予算はご相談ください。

制作費に含まれる基本要件

  • ヒアリング・ファシリテーション
  • 簡易マーケティング分析(標準レベル)
  • 企画策定・サイト設計立案
  • サイトクリエイティブ|UI/UXデザイン制作、取材・コピーライティング
  • マルチデバイス対応|PC・タブレット端末・SPのレスポンシブデザイン
  • HTML5+CSS3コーディング実装、構造化マークアップ、OGP設定、フォーム設置、本番化作業

オプション要件

  • 総合メディア戦略策定|Webを中心とした各種メディア連携のプロモーション戦略等
  • 写真撮影|ロケハン、本撮影、スタイリスト、モデル派遣
  • 多言語ページ|多言語ページ制作、多言語翻訳作業
  • 拡張クリエイティブ|イラストレーション、サイトブランディング、CG制作、キャラクター制作
  • システム開発|CMS開発(WordPress、Movable Type)
  • PHPデータベース構築
  • サテライトメディア|採用サイト、LP専門サイト、ブランディングサイト
  • 動画制作一式|企画、撮影、編集、メディア組込み
  • サーバ関連|ドメイン取得、レンタルサーバ
  • メンテナンス契約|1年契約月額10,000円〜
  • その他別途費用の要件がある場合

関連する各種メディアの制作費ガイドライン

コンテンツマーケティングやコンテンツSEOを実施するにあたって、リードジェネレーションやリードナーチャリングで必要となる、各種のメディアやツールの統合制作で承っています。その制作費ガイドラインで仕様の一部をサンプルで提示しています。

  • ホワイトペーパー

    30ページ構成 / PDF・PPT|1,000,000円〜
    50ページ構成 / PDF・PPT|1,500,000円〜

  • ダウンロード用資料(簡易版)

    10ページ程度・原稿支給・リライト / PDF・PPT|200,000円〜

  • 製品カタログ

    50ページ構成 / 1000部|3,000,000円〜
    100ページ / 1000部|5,500,000円〜
    デザイン制作・PDF化のみ / 別途見積

  • 会社案内・パンフレット

    8ページ構成 / 1000部|1,000,000円〜
    20ページ / 1000部|2,200,000円〜
    デザイン制作・PDF化のみ / 別途見積

  • 動画・映像メディア

    簡易版動画制作|200,000円〜
    本格映像制作|1,500,000円〜

  • 雑誌広告・業界誌広告

    A4 1点制作|200,000円〜
    出稿費用+入稿手数料|実費+別途費用

  • Web広告・SNS広告

    リスティング広告・リターゲティング広告|別途見積
    Facebook広告|別途見積

  • ブログ記事作成

    簡易取材・ライティング|1記事3.000字以内|60,000円〜
    投稿代行・バナー配置|別途費用

  • WordPressブログ開設

    1アカウント・デザイン制作・操作投稿レクチャー|500,000円〜

  • MAツール

    弊社取扱いMAシステムご紹介|実費+手数料(別途案内)

  • ブランド開発

    ブランディング開発・導入支援|2,000,000円〜
    CI計画【VI・ロゴデザイン・マニュアル一式】|2,000,000円〜

  • 企業キャラクター・マスコット

    企業キャラクター・マスコット制作一式(1体バリエーション)|1,000,000円〜

IT企業Webサイトのマーケティング戦略

ここではコンテンツマーケティングSEO対策について概要と運用費ガイドラインをご案内します。

コンテンツマーケティング運用費

コンテンツマーケティング導入の調査・分析、運用のための戦略・戦術策定から、年間運用サポートまでのフルサービスプランです。

  • 初期設定費用内訳
    1. マーケティング調査・分析
    2. SEO・コンテンツSEO企画策定| 対策キーワード選定、初期内部対策

    実行サポートは年間契約にて別途費用

    3. ペイドメディア企画策定

    各種広告の出稿は別途費用

    4. リードジェネレーション施策

    各ツールの制作は別途費用

    5. コンテンツマーケティング総合戦略策定

    実行ロードマップ、KPI・KGI目標設定含む

    6. WordPressブログ開設
    7. ブログ記事作成

    初期3記事まで、作成と投稿、これ以上は別途費用(ただし、記事作成ない場合でも費用変動なし)

    8. ブログ投稿レクチャー

    テーマ設定、記事作成、レコメンドバナー配置、SEO内部対策
    記事作成アウトソーシングは別途見積

  • 年間契約サポート費用内訳
    1. 定点観測

    週1回程度継続的に観測(検索順位レポート年6回)

    2. 効果検証リポート&ミーティング

    年2回|コンテンツマーケティングとブログSEOの両面で検証

    3. 再分析・計画再構築

    年1回迄

運用費ガイドライン

初期設定費用|1,200,000円〜

※太字項目が【初期設定費用】に標準で含む
※不要項目が発生しても定額費用とする

年間サポート契約費用|月額180,000円〜
【オウンドメディアSEO・ブログSEOの運用サポート含む】

SEOサポート運用費

本格的SEOの単独導入支援・運用サポートです。

  • 初期設定費用内訳
    1. マーケティング調査・分析

    3C分析、検索競合調査・分析

    2. SEO施策の設計・企画策定

    対策キーワード分析・選定

    3. サイト内部対策・実装
    4. SEO総合戦略策定

    実行ロードマップ、KPI・KGI目標設定含む

  • 年間契約サポート費用内訳

    効果検証や分析レポートを含め、チェックーアクションで仮説・改善提案を行いながら実行

    1. 定点観測

    週1回程度継続的に観測(検索順位レポート年6回)

    2. 効果検証リポート&ミーティング

    年2回

    3. 再分析・計画再構築

    年1回迄

運用費ガイドライン

初期設定費用|700,000円〜

※小規模|500,000、中大|1,000,000
※太字項目|【初期設定費用】に標準で含む
※テーマ性による別途費用変動

年間サポート契約費用|月額120,000円〜

SEO調査分析プラン《Regular版》

SEOやコンテンツSEO導入前の市場調査、競合分析、想定戦略を提示するレポーティングプラン。本格導入への足掛かりに! 

  • プラン内訳
    1. マーケティング調査・分析

    3C分析、検索競合調査・分析

    2. 検索キーワード分析

    キーワード調査、調査した検索キーワードによる検索市場調査

    3. 競合分析

    競合分析を検索競合、リアル競合に仕分けして調査・分析

    4. 想定戦略シナリオ作成
    5. SEO調査分析レポート作成
    6. レポート報告会
  • プランの取扱い基準
    • 調査分析期間は標準で約2ヶ月です。
    • レポート報告会はご依頼企業内にて行うか、ご希望でリモート開催も対応します。その際はレポートドキュメントを事前交付します。
    • このレポート結果によって、正式にSEO、コンテンツSEOの弊社運用サポートをご希望の場合、前出「SEOサポート運用費」「コンテンツSEOサポート運用費」、それぞれの「初期設定費用」に吸収し、「年間サポート契約費用」のみとなります。
プラン費用

800,000円

SEO調査分析プラン《Lite版》

前項《Regular版》をベースに、導入しやすい簡易的としてご提供します。SEOやコンテンツSEO導入前の現状分析、検索市場の実態をレポートする、Liteなレポーティングプランです。まずは気軽にリサーチ!

  • プラン内訳
    1. マーケティング調査・分析

    検索競合調査・簡易分析

    2. 検索キーワード調査

    想定キーワード調査

    3. 競合分析

    競合調査と簡易分析

    4. 想定戦略簡易シナリオ作成
    5. SEO調査分析の簡易レポート作成
    6. リモート報告会開催
  • プランの取扱い基準
    • 調査分析期間は標準で約1ヶ月です。
    • レポート報告会はリモート開催とします。レポートドキュメントを事前交付します。
    • このレポート結果によって、正式にSEO、コンテンツSEOの弊社運用サポートをご希望の場合、本格調査・分析が別途必要になります。
      費用については弊社担当者へお尋ねください。
    • ただし、前出「SEOサポート運用費」「コンテンツSEOサポート運用費」、それぞれの「初期設定費用」に当費用分をその一部として吸収します。
プラン費用

300,000円

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よくあるご相談・お問合せ

IT企業のコーポレートサイト制作の単体制作から、メディア統合制作まで、様々なご相談を承っています。お気軽にお問合せください。

  • Web系システム会社ですが、Webリニューアルに際して、企画・サイト設計、デザイン、コンテンツ作成は御社にお願いし、自社でCSM開発やコーディングは行いたい…

    原則、弊社はWebコンテンツ制作から、UI設計まで包括的に承っています。それは昨今のマルチデバイスを実現するレスポンシブデザインの構築、パララックス効果の視差エフェクト、コンテンツマーケティングの効果的運用を図る構造化データのマークアップ、等々、もはやコンテンツとコーディングは切り離すことはできない状況です。CMSの基本設計など、システム開発については余地はあるため、事前によく擦り合わせをさせていただきます。

  • 自社の企業ブランドを確立しつつ、Webサイトで活かしたい…

    ブランドを主張、認知させるメディアとして、Webサイトが最も適していると言えます。御社の追求するブランドの価値がどこにあるのかを調査・分析し、まずブランディング開発・導入支援を行います。そのブランドコンセプトを踏まえ、そのスピリットをビルトインしたWebサイトの設計・構築を行います。

  • Webサイトと動画を組合せ、ビジネスだけでなく、採用にも活かしたい…

    IT企業のWebサイトは、ビジネス全般に及ぶ多目的な広報メディアの面と、戦略的な集客、リード獲得のメディアとしての有効性を発揮します。特に動画とWebサイトとの相性は抜群で、動画の視聴覚による短時間の情報発信力と、Webの安定性の高い公式な定型情報の組合せは、リードづくりに加え、企業理解や信頼性を高め、採用活動としても求職者への企業アピールに貢献します。

  • コンテンツマーケティングやSEO対策をし、新規顧客を獲得していくサポートは可能か…

    弊社では実践的なコンテンツマーケティングのプランニングから、SEO対策の戦略立案から効果検証、改善を重ねていく成果重視の支援を行います。
    まずは現状分析を行い、その可能性や仮説をご提示させていただきます。ぜひご相談ください。

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    TOKYO

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