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弊社の福祉施設Webサイト制作の特徴

1. 福祉施設【福祉法人・公立】のWeb制作《広報・採用》

福祉広報戦略の要

社会福祉法人・公立の福祉施設全般、特養、介護施設、障碍者施設、保育園等のWebサイト制作、リニューアル制作を承っています。
この領域のWebに求めるプライオリティは広報・PR力だと言えます。
やはり施設の社会的責任、福祉事業における社会貢献というミッションのウエイトが高く、Webは福祉事業の持つ特徴や優位性を発信するメディアとして高い存在感を持ちます。
昨今では外国人への広報手段として、多言語化することも重要な要件となっています。

採用メディアとしてのミッション

また、採用メディアとして、福祉施設で勤務を希望する介護師、職員など、求職者へ発信する採用情報も、昨今の福祉事業の採用難からして、非常に重要な役割となります。
特に一部重労働の職務もある介護職は、昨今ではなかなか従事者の確保ができにくい環境にあります。
この採用環境に果敢に挑み、目指す人材確保のための採用メディアとしてのミッションを求めていくものです。
良質な母集団形成、ミスマッチ防止、定着促進の3要素も踏まえたプロデュースです。
弊社ではこれらを後述する福祉ブランドの要素と位置づけ、Web制作をご提案しています。

社会福祉法人・公立の認可施設

2. 民間介護施設・サ高住のWeb制作《集客・採用》

集客マーケティング策

民間の介護・デイサービス、サ高住、その他有料施設など、やはり施設利用者の拡充、つまり集客は非常に重要で、その結果如何は施設経営に大きく影響を及ぼすものです。
そのマーケティング策となるのは、広告出稿、コンテンツマーケティング 、SEOなどが中心です。
弊社では後述しますが、この集客マーケティングを民間福祉事業Webのリニューアルとともに、導入を支援します。

職員採用の強化策として

民間福祉事業として介護士や職員採用は一般企業の採用難以上に厳しい市場です。
この採用状況の結界如何が、事業経営の存続にも大きく影響を及ぼすもので、まさに民間福祉施設の場合、事業の死活問題とも言えるものです。
確保しづらい母集団、内定辞退、ミスマッチ早期退職…等々頭の痛い状況はほぼ慢性的です。

弊社ではこのような状況を少しでも改善し、求める人材確保に貢献できる看護師・職員採用サイト、もしくはWebサイト内採用情報として制作を承っています。

民間福祉施設

3. 福祉ブランドで優位性と差別化発信

ブランドは福祉サービスの差別的優位性

ブランドはご存知の通り、事業主体や製品やサービスにおいて、他には無い特徴から、商用的取扱い、購買対象として消費者や利用者から強い支持を獲得し、それを継続しつづけるための企業や事業体のマーケティング活動、と簡潔に定義づけられます。
福祉施設の場合、福祉サービスがその対象となりますが、弊社では福祉ブランディングと位置づけ、Webサイト制作の際の基礎要因としています。
その本質は脈々と築かれてきた付加価値や差別的サービス、
また他の施設には無い独自の取組みなど、差別的優位性という「無形の資産」を視覚化し、言語化し、社会、市場、受益者やその家族等に浸透を図るものです。

確立したブランドエッセンスでWeb制作

もちろんそのブランドエッセンスをWeb制作に反映させるものです。
その前提としては現行の福祉施設Webに付加するものでは無く、ゼロベースのリニューアルでこそ、はじめてその理念や精神が宿るのです。
特に次項以降で取り上げる集客対策や採用活動に対し、このブランドが一定の影響を及ぼす要因となるのは確かです。
弊社ではさらにもう一歩踏み込んで、福祉ブランディングとして本格的なブランド構築も支援しています。

4. 集客力を高めるマーケティング戦略

集客の基本要素は福祉ブランド

集客マーケティングの方法は主に広告出稿、コンテンツマーケティング、SEOなどです。
これらに共通して言えることは、顕在しているファクト情報や売りの情報に加え、旗艦となるWebのコンテンツのみならず、それを媒介とする各種の広告メディア、ブログ記事においてもそれは同様で、弊社ではその基本要素はブランディングと捉えています。

集客マーケティング

コンテンツマーケティング

検索結果でよく目にすると思いますが、専門知識をもって丁寧でわかりやすい説明をしたブログ記事に行き当たります。福祉従事者や介護事業の関係者がコンテンツマーケティング目的で執筆したブログ記事です。例えば、
認知症の介護日記、自閉症のケア、手話の雑学、作業療法者の奮闘記…など様々ですが、
福祉・介護現場の苦労話、エピソードなど、やはりそれらの現場でしか得られない情報や専門的な知識。
その被介護ユーザー本人やその親族にとって、お役立ちになるだけでなく、
問合せや資料請求バナー、レコメンドバナーを記事中に設置しておけば、
実際に入所やサービスの利用を検討しているユーザーが、利用見込み客として、そのバナーやレコメンドから、問合せ、資料請求、施設見学等のコンバージョンへとつながるスキームです。

またこのお役立ちとしての価値が高いと、ブログ利用者の拡散・共有も誘発でき、Facebook、Twitter等SNSの導線もページ内に設置しておけば、バズマーケティングの効果も期待できます。

SEOでの集客

ここでは前項コンテンツマーケティングの延長線上で活かす、弊社のSEO集客サービスをご説明します。
この福祉領域での検索クエリ(検索するキーワード)は、
高齢者、障碍者、幼児・児童など対象者の区分、
介護、養護、療養、デイサービス、訪問看護など福祉サービスの区分、
大きくはこの2要素を中心とした組合せの検索クエリです。
またこれに認知症、介護保険、通所など関連ワードの組合せが一般的な傾向です。
また比較的商圏が狭い傾向もあるため、地域名を含めた組合せでの最適化も視野に入れます。

このように業界用語、専門用語での組合せキーワードのため、ニッチSEO的要素が強く、比較的短期・中期で上位表示を達成しやすいのが特徴とも言えます。
つまりコンテンツマーケティングを前提としたSEOが非常に効果的側面があります。

Web広告やオフライン広告で集客

Web広告は検索連動型のリスティング広告、リターゲティング広告、
またFacebook、YouTube動画、LINE等のSNS広告があります。

一方オフラインでは、駅貼り・電車内中吊りなどの交通広告、看板サイン広告、ビルボード広告など。またTV広告は、民間経営の施設CMが実際に放映されていることはご存知と思います。

この広告出稿は基軸集客策として継続的に投入することも一つですが、
SEOやコンテンツマーケティングの効果が発揮されるようになれば、出稿を逓減化していくことも、コストやリソースの有効活用だと言えます。

福祉・介護事業の集客力を高めるマーケティング戦略

5. 採用を強化するWebづくり

冒頭より採用メディアとしての福祉施設Webサイトのミッションですが、
介護福祉士・社会福祉士・保育士・看護師、また事務系職員等の採用サイトとして独立させる、
またWebサイト内の採用情報としてサイト内コンテンツ化する。
大きくこれら二つの方法があります。
前者は独自ドメインでの運用とし、
多種の福祉・介護サービスを有する大型施設、
法人が広域で複数展開するグループ福祉事業、など様々な職種や多数の事業種類がある施設の場合、
全ての採用情報の集約化が可能となり、CMSで構築しておけば採用担当者のリアルタイムな情報発信を実現できます。
また各職種の施設での仕事状況を紹介する採用動画を制作しておき、採用サイトTOPページへその採用動画を埋め込んでおけば、一層の訴求力強化が可能となります。
弊社では採用サイト制作から採用動画制作まで一貫したプロデュースを行いますが、さらに弊社の特徴はそれらのメディアに通底するブランディングをインクルードさせることです。

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福祉施設Webのコンテンツ要件

ここでは、弊社の福祉施設Webサイト制作に関し、コンテンツづくりの特徴をご紹介します。

1. 動画メディアの制作からWeb組込み

福祉事業のPRでも普及してきたメディアとして、動画が挙げられます。弊社ではこの福祉施設のPR動画、採用動画など標準的にプロデュース、企画から撮影・収録、編集、ナレーション・効果、仕上げまで一貫してご提供します。
制作した動画は、リニューアルする福祉施設サイトや採用サイトへ組込みます。その際Web再生用として、短縮版編集、エンドレスループ操作まで対応します。

動画展開イメージ

2. 福祉施設パンフレットのプリンティングメディア

この福祉施設Webサイトのコンテンツ要件として、一見無関係とも思えますが、弊社はこのプリンティングメディアを連携要件として重視しています。
それは様々な福祉・介護事業における広報・PR、集客、また採用シーンを想定して、Web単体よりも複数のメディアを連携させることで、一層のシナジーを発揮することができます。
これは弊社の経験上持ち合わせているナレッジから、Webをはじめ、複数のメディアを連携してプロデュースできる弊社ならではの提言だと言えます。
施設案内パンフレット、リーフレット、ポスターなどWebとシームレスにお任せいただけます。

3. 優れたグラフィックデザインによるUIデザイン

Webのデザイン性も福祉ブランディングに関連づけられます。
弊社ではこのWebデザインにグラフィックデザインの概念を汲み入れ、際立つデザイン性を発揮します。
もちろんオープンスタンダードな概念に基づくUI設計を前提とし、その中で最も適したクリエイティブ性の追求をし、魅力的なクリエイティブ性をご提供します。

4. 多言語サイトで海外戦略サポート

福祉・介護事業においても外国人への広報・PRは益々その需要が高まっており、多言語化のWebサイトが必須ですが、弊社では英語をメインとして中国簡体字、韓国語など各国様々な言語の翻訳まで、ワンストップで対応しています。

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福祉施設Webの機能要件

ここでは、弊社の福祉施設Webサイト制作に関し、サイト機能やWebのテクニカル要件の特徴をご紹介します。

1. CMS開発・導入

福祉施設のリアルタイムな更新は、福祉事業、福祉ビジネスとしての活発な動きを示すバロメーターです。
その意味で、自所でWebを運用管理できることが必要で、それを実現するためのコンテンツマネジメントシステム=CMSは、福祉施設Webサイトにおいて必須のシステムです。
弊社ではWordPressやMovableTypeをご提案します。

WordPress、MovableType導入イメージ

2. 最新のWebテクノロジーを装備

福祉施設利用者、また採用における求職者においてもスマホの活用は今や標準的です。
オープンスタンダードに伴う最新技術の導入による、マルチデバイスによるPC・スマホ・タブレット対応のレスポンシブデザインを実現します。
またセマンティックWebを目指すサイト構造化、
HTML5+CSS3による表現力の多様性に伴う、パララックスなどの視差効果・スクロールエフェクトの表現力、等々。
進化の著しいWebテクノロジーの導入は積極的に行ない、最適なコミュニケーションツールを実現していきます。

レスポンシブデザインイメージ

3. UXデザインを重視した導線設計

福祉ブランディングにも通ずる、UX(ユーザエクスペリエンス)を重視したサイト設計を行なっています。
Webに訪れたユーザーの体験を重視したインターフェース(UI)の設計、
それによる使い勝手の良さや情報理解度の向上、
欲しい情報にスピーディに行き着く導線設計、
その結果、集患・集客後のサイト内利用、回遊、サイトとしてのコンバージョン力を大きく高めます。

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福祉施設Webの制作費ガイドライン

福祉施設Webサイトの制作費をガイドラインでご提示します。あくまでも参考価格としてご参照ください。

福祉施設Webサイト制作費ガイドライン

規模 制作費ガイドライン
10〜20P未満 1,200,000円〜2,000,000円位
20〜30P未満 2,200,000円〜3,200,000円位
30〜50P未満 3,400,000円〜4,500,000円位
50〜100P未満 4,800,000円〜8,000,000円位
100P以上 8,500,000円~

表示額はガイドラインであり、確定価格ではありません。ご予算はご相談ください。

制作費に含まれる基本要件

  • ヒアリング・ファシリテーション
  • 簡易マーケティング分析(標準レベル)
  • 企画策定・サイト設計立案
  • サイトクリエイティブ|UI/UXデザイン制作、取材・コピーライティング
  • マルチデバイス対応|PC・タブレット端末・SPのレスポンシブデザイン
  • HTML5+CSS3コーディング実装、構造化マークアップ、OGP設定、フォーム設置、本番化作業

オプション要件

  • 総合メディア戦略策定|Webを中心とした各種メディア連携のプロモーション戦略等
  • 写真撮影|ロケハン、本撮影、スタイリスト、モデル派遣
  • 多言語ページ|多言語ページ制作、多言語翻訳作業
  • 拡張クリエイティブ|イラストレーション、サイトブランディング、CG制作、キャラクター制作
  • システム開発|CMS開発(WordPress、Movable Type)
  • PHPデータベース構築
  • サテライトメディア|採用サイト、LP専門サイト、ブランディングサイト
  • 動画制作一式|企画、撮影、編集、メディア組込み
  • サーバ関連|ドメイン取得、レンタルサーバ
  • メンテナンス契約|1年契約月額10,000円〜
  • その他別途費用の要件がある場合

関連する各種メディアの制作費ガイドライン

コンテンツマーケティングやコンテンツSEOを実施するにあたって、リードジェネレーションやリードナーチャリングで必要となる、各種のメディアやツールの統合制作で承っています。その制作費ガイドラインで仕様の一部をサンプルで提示しています。

  • ホワイトペーパー

    30ページ構成 / PDF・PPT|1,000,000円〜
    50ページ構成 / PDF・PPT|1,500,000円〜

  • ダウンロード用資料(簡易版)

    10ページ程度・原稿支給・リライト / PDF・PPT|200,000円〜

  • 製品カタログ

    50ページ構成 / 1000部|3,000,000円〜
    100ページ / 1000部|5,500,000円〜
    デザイン制作・PDF化のみ / 別途見積

  • 会社案内・パンフレット

    8ページ構成 / 1000部|1,000,000円〜
    20ページ / 1000部|2,200,000円〜
    デザイン制作・PDF化のみ / 別途見積

  • 動画・映像メディア

    簡易版動画制作|200,000円〜
    本格映像制作|1,500,000円〜

  • 雑誌広告・業界誌広告

    A4 1点制作|200,000円〜
    出稿費用+入稿手数料|実費+別途費用

  • Web広告・SNS広告

    リスティング広告・リターゲティング広告|別途見積
    Facebook広告|別途見積

  • ブログ記事作成

    簡易取材・ライティング|1記事3.000字以内|60,000円〜
    投稿代行・バナー配置|別途費用

  • WordPressブログ開設

    1アカウント・デザイン制作・操作投稿レクチャー|500,000円〜

  • MAツール

    弊社取扱いMAシステムご紹介|実費+手数料(別途案内)

  • ブランド開発

    ブランディング開発・導入支援|2,000,000円〜
    CI計画【VI・ロゴデザイン・マニュアル一式】|2,000,000円〜

  • 企業キャラクター・マスコット

    企業キャラクター・マスコット制作一式(1体バリエーション)|1,000,000円〜

福祉施設Webサイトのマーケティング戦略

ここではコンテンツマーケティングSEO対策について概要と運用費ガイドラインをご案内します。

コンテンツマーケティング運用費

コンテンツマーケティング導入の調査・分析、運用のための戦略・戦術策定から、年間運用サポートまでのフルサービスプランです。

  • 初期設定費用内訳
    1. マーケティング調査・分析
    2. SEO・コンテンツSEO企画策定| 対策キーワード選定、初期内部対策

    実行サポートは年間契約にて別途費用

    3. ペイドメディア企画策定

    各種広告の出稿は別途費用

    4. リードジェネレーション施策

    各ツールの制作は別途費用

    5. コンテンツマーケティング総合戦略策定

    実行ロードマップ、KPI・KGI目標設定含む

    6. WordPressブログ開設
    7. ブログ記事作成

    初期3記事まで、作成と投稿、これ以上は別途費用(ただし、記事作成ない場合でも費用変動なし)

    8. ブログ投稿レクチャー

    テーマ設定、記事作成、レコメンドバナー配置、SEO内部対策
    記事作成アウトソーシングは別途見積

  • 年間契約サポート費用内訳
    1. 定点観測

    週1回程度継続的に観測(検索順位レポート年6回)

    2. 効果検証リポート&ミーティング

    年2回|コンテンツマーケティングとブログSEOの両面で検証

    3. 再分析・計画再構築

    年1回迄

運用費ガイドライン

初期設定費用|1,200,000円〜

※太字項目が【初期設定費用】に標準で含む
※不要項目が発生しても定額費用とする

年間サポート契約費用|月額180,000円〜
【オウンドメディアSEO・ブログSEOの運用サポート含む】

SEOサポート運用費

本格的SEOの単独導入支援・運用サポートです。

  • 初期設定費用内訳
    1. マーケティング調査・分析

    3C分析、検索競合調査・分析

    2. SEO施策の設計・企画策定

    対策キーワード分析・選定

    3. サイト内部対策・実装
    4. SEO総合戦略策定

    実行ロードマップ、KPI・KGI目標設定含む

  • 年間契約サポート費用内訳

    効果検証や分析レポートを含め、チェックーアクションで仮説・改善提案を行いながら実行

    1. 定点観測

    週1回程度継続的に観測(検索順位レポート年6回)

    2. 効果検証リポート&ミーティング

    年2回

    3. 再分析・計画再構築

    年1回迄

運用費ガイドライン

初期設定費用|700,000円〜

※小規模|500,000、中大|1,000,000
※太字項目|【初期設定費用】に標準で含む
※テーマ性による別途費用変動

年間サポート契約費用|月額120,000円〜

SEO調査分析プラン《Regular版》

SEOやコンテンツSEO導入前の市場調査、競合分析、想定戦略を提示するレポーティングプラン。本格導入への足掛かりに! 

  • プラン内訳
    1. マーケティング調査・分析

    3C分析、検索競合調査・分析

    2. 検索キーワード分析

    キーワード調査、調査した検索キーワードによる検索市場調査

    3. 競合分析

    競合分析を検索競合、リアル競合に仕分けして調査・分析

    4. 想定戦略シナリオ作成
    5. SEO調査分析レポート作成
    6. レポート報告会
  • プランの取扱い基準
    • 調査分析期間は標準で約2ヶ月です。
    • レポート報告会はご依頼企業内にて行うか、ご希望でリモート開催も対応します。その際はレポートドキュメントを事前交付します。
    • このレポート結果によって、正式にSEO、コンテンツSEOの弊社運用サポートをご希望の場合、前出「SEOサポート運用費」「コンテンツSEOサポート運用費」、それぞれの「初期設定費用」に吸収し、「年間サポート契約費用」のみとなります。
プラン費用

800,000円

SEO調査分析プラン《Lite版》

前項《Regular版》をベースに、導入しやすい簡易的としてご提供します。SEOやコンテンツSEO導入前の現状分析、検索市場の実態をレポートする、Liteなレポーティングプランです。まずは気軽にリサーチ!

  • プラン内訳
    1. マーケティング調査・分析

    検索競合調査・簡易分析

    2. 検索キーワード調査

    想定キーワード調査

    3. 競合分析

    競合調査と簡易分析

    4. 想定戦略簡易シナリオ作成
    5. SEO調査分析の簡易レポート作成
    6. リモート報告会開催
  • プランの取扱い基準
    • 調査分析期間は標準で約1ヶ月です。
    • レポート報告会はリモート開催とします。レポートドキュメントを事前交付します。
    • このレポート結果によって、正式にSEO、コンテンツSEOの弊社運用サポートをご希望の場合、本格調査・分析が別途必要になります。
      費用については弊社担当者へお尋ねください。
    • ただし、前出「SEOサポート運用費」「コンテンツSEOサポート運用費」、それぞれの「初期設定費用」に当費用分をその一部として吸収します。
プラン費用

300,000円

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よくあるご相談・お問合せ

福祉施設Webサイト制作の単体制作から、動画や紙媒体の施設案内などのメディア統合制作まで、様々なご相談を承っています。お気軽にお問合せください。

  • 民間施設だが、新規の入所者を集客できるWebサイトにリニューアルしたい…

    まず御所をめぐるマーケットリサーチと分析により、商圏環境や同系施設の現状認識を行います。その上で御所の特徴・強み、集客対策構築のための戦略策定を行い、最適な福祉施設Web制作のリニューアルコンセプトをご提案します。
    そしてWebで集客を成立させる手段として、SEO、コンテンツマーケティング 、オンライン・オフラインの広告など、様々なオプションを排除せず、最適なWebプロモーションの導入から運営までサポートします。

  • 社福法人の総合福祉施設として、ブランドイメージを強化するWebをつくりたい…

    総合福祉施設として誇れる特徴や存在の付加価値など福祉ブランドとしての力は必ず存在します。
    特に複数施設、複数の事業種別が存在する場合、ともすればそのアイデンティティが統制しづらくなることがあるため、ご相談内容はそのリスク回避には大きく貢献します。
    有形・無形の資産価値を絶対で捉え、福祉業界や同系施設との相対で、差別性や優位性を可視化、言語化し、プレゼンスを明確に示します。この作業を弊社にお任せいただければ、客観的なマーケティング分析も交え、主観や先入観を排除する福祉ブランディングを実現します。
    このブランドをWebで発信することは、Webがスポークスマン的広報メディアの象徴であることから、非常に合理性の高いものと言えます。
    弊社で構築したブランドコンセプトを遍く反映させたWebサイト制作を実現します。

  • 動画を活かすWebリニューアルをしたいため、動画とWebを一緒につくりたい…

    福祉施設Webのリニューアルを機に施設PR動画を作成し、Web上での視聴を可能とする動画組込みのご依頼は多くなりました。弊社ではWebのリニューアルはもちろんのこと、福祉PR動画や採用動画の制作を弊社標準で承っています。福祉ブランドの広報戦略と集客効果を狙い、両メディアを統一コンセプトの下、それぞれのメディアの特徴を活かした適材適所のプロデュースを行います。
    これが弊社で一括して請け負うことによる大きなメリットです。

  • デイサービスの事業サイトと事業案内リーフレットを連携してつくりたい…

    この両メディアは集客や広報メディアとして最適な組合せですが、通常であればWebはWeb制作会社、リーフレットは印刷会社やプロダクションに分けて別々に発注するケースですが、弊社ではいずれも標準で制作するメディアですので、一切のご懸念なく依頼いただけます。何と言ってもシームレスなブランドイメージ、統一デザイン・コンテンツで創り上げることが最大のメリットです。
    ご要望に応じWeb広告の出稿、OOH広告、デイサービスのロゴデザインまで一気通貫でプロデュースします。

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    TOKYO

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