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[CMSサイト]

情報の即時性向上、更新のスピードアップに、
CMS(Content Management System)が効果を発揮します。
ブログでの情報発信やノウハウの蓄積など、目的に応じたシステムを構築可能。

CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)とは、「ホームページの管理更新システム」です。ネット環境があれば、ご担当者様がいつでもどこからでも自社ホームページを更新できます。情報伝達のスピードが高速化する時代において、タイムリーな情報発信や、コンテンツの柔軟な変更は企業の武器になります。また変更だけでなく「アーカイブ機能」を付加し、サイトの情報量を拡充させていく使い方も可能です。ホームページ専科は、クライアント様の目的と運営方法・ご担当者様のニーズに合わせてシステム設計をいたします。MovableTypeやWordPressのカスタマイズやオリジナルCMSなど、最適なシステムをご提案いたします。

 

CMSコンテンツ・マネジメント・システム

 

cms02.png■ホームページで、迅速に最新情報を提供できます。

ユーザーにとって、ホームページは24時間いつでも情報を入手できる便利なメディアです。インターネットは特に速報性に優れているので、ユーザーは企業のWEBサイトにも最新の情報を期待します。情報が古いサイトでは訪問の意味が半減してしまい、リピートされる確率も落ちると言えます。
CMSは情報更新スピードの向上をサポートするツールです。従来いちいちWEB管理会社にアウトソーシングしていた作業を社内で行えるため、伝達の手間や作業のロスタイムなく、情報をリリースできるようになります。

 

■省力化とコスト削減にも貢献。部署ごとの情報管理も可能です。

CMSでは、コンテンツごとに担当部署を決め、各部署ごとに情報管理することが可能です。「担当部署」⇔「WEB担当窓口」⇔「WEB運営会社」間の伝達や確認の手間と時間が削減され、伝えたい情報を、ダイレクトにホームページに反映できます。運営コストの削減にも貢献します。

 

■ノウハウ集・実績集などに情報を追加・蓄積。

CMSには、情報をアーカイブする使い方もあります。過去の情報を検索させたり、あるテーマの情報を分割してリリースしたり、ホームページのオープン以降もコンテンツを拡充させていくことが可能です。
■新着情報やキャンペーン告知:情報を新規投稿・削除する
■新着情報やキャンペーン告知:情報を新規投稿・削除する
■会社情報や商品カタログ  :既存の情報を差し替える
■ノウハウ集・実績集    :情報を追加・蓄積する
■月次データの変化     :情報を自動編集して表示する

 

■運営体制に合わせて最適なシステム開発を。

CMS開発は、その内容もさることながら運営体制と深く関わります。
ホームページ専科は更新頻度や管理者様のリテラシー、承認ステップ
等を話し合いながら、個別のニーズに合わせて構築していきます。

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